 |
江津駅にて。「石見川本・三次方面」の列車案内が非表示になっています。
|
|
|
改札口での運休案内。三江線運用に入る列車(376D・379D)も運休となっています。
|
|
|
黒板に貼られていた案内。先の石見川本駅に掲示されていたものと同じものです。
|
|
|
列車代行バス(又はタクシー)の乗降場所の案内。江津本町と千金には、代行バスが入りません。並行する県道の踏切が土砂で埋まったため、江津本町と千金の間の道路は通行ができなくなっています。
|
 |
江津駅前に停車する、浜原行きの列車代行タクシー(447D)。
|
 |
江津本町駅の様子。
|
 |
江津本町駅付近から、土砂崩壊現場付近(写真右)を望む。
|
 |
踏切が土砂で埋まっています。道路も、車両・歩行者とも通行ができません。
|
 |
土砂の間に、僅かに踏切の機器が見えます。※現場係員に確認の上で安全区域から撮影。
|
|
|
踏切の崩落現場を江の川対岸から見たところ。かなりの高さから崩れているのが分かります。
|
 |
千金駅にて。江津駅から千金駅に向うには、国道261号線で一度川平に向い、そこから県道を折り返す必要があります。
|
 |
千金駅ホームから、江津本町方面を見たところ。線路上に枕木が固定されていました。
|
 |
千金では、火曜と木曜に、川平で列車代行バスに接続する臨時タクシーが運転されています。
|
 |
川平駅にて。
|
 |
川平駅ホームから、川戸方を望む。草むらが線路を飲み込もうとしています。
|
|
|
上の写真の陸橋より、川平駅を望む。
|
 |
川戸駅にて。
|
|
|
各駅ごとに、列車代行バスの乗り場案内が掲示されています。
|
 |
川戸駅構内の様子。
|
|
|
川戸駅ホームから、川平方を望む。
|
[