![]() |
| 石見簗瀬〜明塚間の、法面崩落箇所。 |
![]() |
|
江の川沿いは急斜面の山が多く、大雨の度に土砂流入に見舞われています。
|
![]() |
|
上の写真の箇所を、江の川対岸から撮影。
|
![]() |
| 山の上部に降った雨水は、急な斜面を駆け下り、山肌を削っていきました。 |
![]() |
| 明塚駅にて。 |
![]() |
| 明塚〜粕淵間はもともと平行道路が狭く、マイクロバスの通行ができません(一般車の通行は可能)。代行バス乗り場は、1km以上も石見簗瀬寄りの吾郷大橋のたもととなります。 |
![]() |
| 浜原駅にて。列車代行バスと、留置中の車両の姿が見えます。 |
![]() |
| 江津から三次行きの451D(江津15:07→浜原16:47→三次18:21)は、ここで三次交通のマイクロバスに乗り換えとなります。 |
![]() |
| 浜原駅では、キハ120-316が留置されています。三次始発の444D(三次5:57→浜原7:46)が、浜原まで到着したものと思われます。浜原まで営業運転されたのか、途中駅から回送となったのかは不明です。 |
![]() |
| 浜原駅構内の線路も、赤く錆びています。 |
![]() |
| 潮駅にて。 |
![]() |
| 潮駅にて。石見松原方を望む。 |
![]() |
| 潮駅から約600mほど石見松原寄りの、土砂流入地点。山手の方から、石がかなりたくさん流れて来ています。 |
![]() |
| 上の地点を至近より撮影。 |
![]() |
| 同地点。左上のガードレールは、国道375号線。 |
![]() |
| 石見松原駅にて。石見松原〜三次間では、被災箇所はありませんでした。 |