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--- 三江線写真館 <江津〜江津本町> ---

江津 [ごうつ] 江津より 0.0km 三次より 108.1km
乗り換え:JR山陰本線下り(浜田・益田方面)、JR山陰本線上り(大田市・出雲市方面)
駅前より乗り換え:石見交通(浜田、有福温泉、温泉津・大田方面、川平口・川戸、江津市内線など)
   

江津駅舎の様子。広島行きのJRバスは2005年6月末で廃止されたため、現在は運行されていません。2005.6.21

主力産業の瓦が、電話ボックスの屋根に使用されています。2005.6.21

駅前の様子。江津市街地でも、商店街の空洞化が進んでいます。2005.6.21

江津駅構内の様子。左から、1番線山陰本線上り出雲市方面、2番線山陰本線下り浜田方面、3番線三江線となっています。3番線を、山陰本線の普通列車が特急待避に使用する場合もあります。2005.6.21 撮影場所

山陰本線の出雲市〜益田間の普通列車にも、三江線カラーのキハ120型が使用されています。2005.6.21 撮影場所

以前は、3番線の外側には側線がたくさんあり、三江線の折り返し列車や、多くの貨車が停車していました。2005.6.21 撮影場所

3番線ホームの様子。2005.6.21 撮影場所

3番線から改札口方向を望む。2005.6.21

駅名表と、名所案内。2005.6.21

江津本町方にある出発信号機。3番線から、山陰本線の大田市方面にも出られるようになっています。2005.6.21

ポイントを右に進むと、三江線の江津本町へ。奥は、山陰本線の大田市方面へ繋がります。2005.6.21

こちらは、山陰本線の江の川橋梁。2005.6.21 撮影場所
 
江津駅の都野津方に少し行ったところに、山陽国策パルプ(現 日本製紙)の引き込み線跡が残っています。
2005.6.21 撮影場所
※MapFanの地図上には鉄道の線がありますが、現状ではすべて撤去されています。

山陽国策パルプ(現 日本製紙)の引き込み線跡です。
2005.6.21 撮影場所

山陽国策パルプ(現 日本製紙)の引き込み線跡です。江津駅方面の様子。
2006.4.8 撮影場所

山陽国策パルプ(現 日本製紙)の引き込み線跡です。江津駅方面の様子。
2006.4.8 撮影場所

山陽国策パルプ(現 日本製紙)の引き込み線跡です。工場方面の様子。
2006.4.8 撮影場所

3番線ホームに停車中の列車。2003.11.23

江津駅で出発を待つ浜原行き最終列車。2008.4.9

列車の後部より浜田方面を望む。2003.10.17

平日昼間の江津発は、乗客でいっぱいです。2003.10.17

江津を発車した列車は、大きくカーブしながら、江の川と共に、進路を南東に進みます。奥に、山陰本線の鉄橋が見えます。2006.3.3 撮影場所

上記の撮影場所の近くから、江津市街地を望む。2006.3.3 撮影場所

江津本町の駅はこのトンネルの向こうなのですが、実際の集落はその手前にあります。2006.3.3 撮影場所

江津本町 [ごうつほんまち] 江津より 1.1km 三次より 107.0km

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