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--- 三江線写真館 <川平〜川戸> ---

川平 [かわひら] 江津より 7.0km 三次より 101.1km
対岸の国道より乗り換え:石見交通(周布・浜田・江津、川戸方面)
   

川平駅に進入する列車。撮影日:2005.12.1 撮影場所

駅前に木が生い茂る川平駅。撮影日:2005.4.29

駅前の様子。奥の道路を右に向かうと、簡易郵便局があります。撮影日:2005.4.29

川平町の案内看板。ホタルが出るそうです。撮影日:2005.4.29

駅舎の様子。撮影日:2005.4.29

駅舎の前には、小さな庭がありました。撮影日:2005.4.29

昭和47年7月12日、江の川が氾濫する大水害があり、当時の浸水の跡を示すプレートがありました。撮影日:2005.4.29

待合室の様子。ガラス戸には、地元写真家が撮影したと思われる作品が展示してありました。撮影日:2005.4.29

錆びた改札口を抜けます。撮影日:2005.4.29

2番線の線路は撤去され、現在は行き違いができません。撮影日:2005.4.29

駅名表。撮影日:2005.4.29

ホームより、川戸方を望む。撮影日:2005.4.29

板が打ち付けられ、使用されなくなった跨線橋。撮影日:2005.4.29

2番ホームの様子。撮影日:2005.4.29

2番ホームの待合室は、綺麗なまま保たれています。撮影日:2005.4.29

ホーム端より、千金方の様子。左の空き地の広さからして、かつては側線が数本あったと思われます。撮影日:2005.4.29

枕木の残る、側線跡。撮影日:2005.4.29

側線の車止めの跡。撮影日:2005.4.29

駅近くの陸橋より、川平駅構内望む。撮影日:2005.4.29 撮影場所

川平駅を出発して、川戸へ向かいます。今年の4月には残っていた跨線橋が、12月には既に撤去されてしまいました。撮影日:2005.12.1 撮影場所

駅近くの陸橋より、川戸方を望む。撮影日:2005.4.29 撮影場所

川戸へ向かう列車。撮影日:2005.12.1 撮影場所

小松トンネルの川平寄り出口。2008.1.26 撮影場所

同じく小松トンネルの川戸寄り出口。こちらのコンクリート部分は後から造られたものらしく、1956年8月完成のプレートがありました。2008.1.26 撮影場所

小松トンネルを通過し、川戸に向かう列車。2008.1.26 撮影場所

道路との交差部分は、桁下に制限があります。撮影日:2005.4.29 撮影場所

川戸駅手前にかかる、八戸川(やとがわ)の橋梁。撮影日:2005.4.29 撮影場所

こちらは、対岸の国道からみた八戸川の橋梁。撮影日:2005.4.29 撮影場所

八戸川の橋梁を車両後部窓より撮影。撮影日:2003.10.17

川戸 [かわど] 江津より 13.9km 三次より 94.2km
駅前より乗り換え: 石見交通(周布・浜田・江津方面)江津市桜江町生活バス(町内巡回)

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