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--- 三江線写真館 <浜原〜沢谷> ---

浜原 [はまはら] 江津より 50.1km 三次より 58.0km
駅前より乗り換え:石見交通(粕淵・大田市、沢谷・赤名、潮・都賀大橋方面)
   

浜原駅舎。2004.6.10

雪の浜原駅。2006.1.8

駅前には、全通記念の石碑があります。昭和50年8月31日に浜原〜口羽間が開業し、三江線が全通しました。2004.6.10

駅名表。2004.6.10

2005年3月末で、窓口の委託業務がなくなりました。窓口のあったところは、板でふさがれています。2006.1.8

ホームへ向かうドアの周りには、運賃の案内板と時刻表があります。2006.1.8

 浜原止まりの列車が停車中。2004.6.14

浜原駅からは、三瓶山を望むことができます。2005.11.13

冬場でも、三瓶山を望むことができます。2008.1.26

浜原駅に停車中の列車と、三瓶山の冠雪。2008.1.26

発車を待つ三次行列車。2004.6.10

発車を待つ、石見川本行き列車。2005.11.13

江津から到着し、折り返し出発を待つ列車。車輪をよく見ると...。2006.1.8

車両が動き出さないように、車輪止めがしてあります。2006.1.8

雪の浜原駅に停車中の列車。2006.1.8

駅の山側にまわって撮影。2006.1.8

跨線橋から粕淵方面を望む。三瓶山がかすんでいます。2006.1.8

積雪量を図るため、ミラーの支柱にシールが貼ってありました。2006.1.8

 浜原駅の沢谷方の様子。2004.6.10

浜原駅に到着する列車。進行方向の右側となる2番線に進入します。2005.11.13 撮影場所

夕方、浜原を発車する列車。2007.1.28
写真をクリックすると、ムービーを再生(7.3MB)
三江線動画館にて、VGAサイズの動画もアップしています)

浜原駅の粕淵寄りには、桂根八幡宮があります。2006.1.8

桂根八幡宮の鳥居の前を、三江線が横切っています。2006.1.8

浜原駅を出たところに、木製枕木からコンクリート枕木へと変わる区間があります。2005.11.13 撮影場所

雪景色の中を走る列車。新線区間の長い直線を走ります。2008.1.26 撮影場所

浜原〜口羽間は、日本鉄道建設公団によって建設されており、コンクリートの橋梁やトンネルにより、高速運転できるようにカーブや勾配が緩やかな線形になっています。枕木も、木製ではなく、コンクリート製を使用しています。線路は、沢谷川をPC橋脚で斜めに渡って行きます。2005.4.29 撮影場所

沢谷 [さわだに] 江津より 53.8km 三次より 54.3km
駅前より乗り換え:石見交通(粕淵・大田市、赤名方面)

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