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--- 2005.3.6 (日) 日立電鉄レポート その1 ---

特急スーパーひたち23号で上野を出発。途中、東海で乗り換えて、日立電鉄の接続する大甕(おおみか)へ。

大甕駅では、JRのホームから跨線橋で日立電鉄のホームへと行き着く事ができました。

日立電鉄のホームには、様々な自販機が設置してありました。ジュース、お茶、栄養ドリンク、タバコ、ビール、清酒、etc。

2000系電車が、側線で休んでいました。

常北太田行の列車が到着。これから、反対ホームに到着した列車で鮎川へ向かいます。ほとんどの列車は、この大甕で離合します。

廃止を惜しむファンでいっぱいか、と思いきや、まあまあの乗車率でした。

運転席後ろには、かぶりつきのファンが陣取っていました。ビデオをずっと回している人もいました。

大甕から13分程で、終点の鮎川に到着。手前が、大甕から乗車した電車です。

駅の奥では、別の電車が留置されていました。

こじんまりとした佇まいの鮎川駅。

出札窓口の様子。

駅前も、特に何があるというわけでもなく...。

ワンマン確認用のミラーに、両ホームの電車の顔が映ります。

折り返しまでの時間で、電車の撮影に走ります。

2番線の電車は、しばらく使用されてないようでした。

鮎川駅停車中の列車のムービーです。
画像をクリックするとムービーを再生します。(5.0MB)

鮎川駅の様子のムービー。改札を抜けてホームへ向かいます。
画像をクリックするとムービーを再生します。(2.4MB)

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